So-net無料ブログ作成

"相棒15"第8話のあらすじやキャストと第7話の感想と視聴率まとめ! [ドラマ]





スポンサーリンク






"相棒15"第8話のあらすじやキャストと
第7話の感想と視聴率をまとめてみました!

相棒15の第8話「100%の女」は、
11月30日(水)の夜9時から
テレビ朝日系で放送されます!

4E7D7E32-2142-471F-B3B7-7DA420FFD02C-921-000000A284C3DE26_tmp.png

出典 : https://goo.gl/tcDNhu

◇第7話「フェイク」の感想◇


誘拐事件の実行犯は、3年前捜査費の 架空請求で懲戒免職になった元警察官、 恵南保本名は、西田まさお。

その他、2人の協力者がいた。 誘拐された広斗くんの父親。 投資に失敗してその穴埋めをするために協力。 と、 世田谷西署に勤務する女性職員 保田里佳子で、実行犯の西田に 頼まれ捜査本部に盗聴器を仕掛ける。

保田は、何のために協力したのかなぁ?
西田と付き合っていたの?
お金が欲しくて?
何だったのかな?

署で翔太くんの遺体を確認した
美奈子は帰宅途中笑い声をあげている
姿を亘が目撃。

いきなり美奈子の不気味な笑いに
びっくりしましたね。

その笑いはどういう意味?

翔太くんを亡くしたことで、
おかしくなったのか?

それとも亡くなったのは、
翔太くんではなく、広斗くん?

3億円の誘拐事件、
1度目の取引に失敗した西田は、
今度は、外貨で取引を要求!

日本円を外貨に変えさせたのは、
千スイスフラン1枚で、10万円相当
同じ3億円でも重さが10分の1。

外貨に変えたのは、海外逃亡ではなく
すり替えを容易にするため。

身代金を奪った1万円で雇われた男。

その男がバスに乗る。

バス内に搭乗していた西田は、
あらかじめ用意していたニセ物の紙袋と
身代金の入った紙袋とすり替える。

すり替えに成功した西田であったが、
右京さんの指示で逮捕!!

今回は終始、右京さんの活躍で現場責任者
みたいな感じでちょっと、いつもと
違った感じで見応えがありました(^o^)

美奈子は幻覚を見ていた!

アパートで翔太くんの姿を見た時、
美奈子の不気味な笑いや、広斗くんの
自宅の玄関に菊の花を手向けたりしていたので、
亡くなったのは、広斗だったのか!

と、思いきや美奈子は翔太くんの幻覚を
見ていた!!

結局、亡くなったのは広斗くんではなく
翔太くん。

翔太くんは、さらわれそうになった
広斗くんを助けようとして 突き飛ばされて
頭を打ってそれが原因で死亡していた。

美奈子を演じた安達祐実さんなんですが、
こういう悲しくて可哀想な役どころが
多いせいか、抜群に上手いですね(^o^)

ドラマに入り込んでしまいました!

◇第7話「フェイク」の視聴率◇


第7話「フェイク」の視聴率は


14.4%でした!

1話から6話までの視聴率は以下の通りです。

第1話「守護神」...15.5%

第2話「チェイン」...15.3%

第3話「人生のお会計」...14.6%

第4話 「出来心」 ...15.3%

第5話「ブルーピカソ」 ...13.6%

第6話「嘘吐き」 ...15.1%

15%を行ったり来たりって感じで、
人気のドラマだけあって安定感抜群ですね(^o^)




スポンサーリンク






◇第8話「100%の女」のあらすじ◇


【 予告動画 】



2か月前、都内の公園で刺殺事件が発生!

殺害されたのは、外務省欧州第一局長の棚橋
(窪園純一)で、この事件には公に出来ない
国際問題が絡んでいて、警察は慎重に捜査を
開始していた。

そんな中、公園近くの中学校教師、
田村紗季(志保)が、犯人らしき人物を
目撃したとう情報が入る。

目撃した紗季の話によると、棚橋と同じ
外務省に勤める中嶋(松下哲)という男で、
同僚らの話によると棚橋と中嶋は犬猿の仲で、
事あるごとに職務上で衝突していたらしい。

検察は、これらの状況を考慮して、
被疑者否認のまま中嶋を起訴し、
裁判員裁判が行われることになった。

中嶋を厳しく追及するのは、負け知らずの
有罪率で、周りからは、「100%の女」と
呼ばれる検事の倉田映子(鶴田真由)。

亘(反町隆史)が映子と法務省時代に研修で
一緒になり、現在は「勝てない事件は
不起訴にして有罪率を高めている」との
批判もある検察のあり方を変えようと
取り組んでいる女性だった。

しかし、裁判を傍聴していると紗季の
目撃証言に違和感を感じた亘は、
右京(水谷豊)と捜査に乗り出す!

次席検事ポストの映子が、有罪率100%を
維持するために紗季に証言の修正を
させたのではないのかと疑惑が上がる。

右京と亘は、そのことについて直接、
映子に疑惑をぶつけると、亘の
元上司である法務省事務次官の
日下部(榎木孝明)を通じて圧力をかけてきた。

日下部は亘に、もし棚橋の殺害に
国際情勢が絡んできた場合、これ以上
事件にかかわると、特命係の存続が
危ぶまれると言われるが...。

◇豪華キャスト◇


杉下右京 .....水谷豊

冠城亘 .....反町隆史

月本幸子 .....鈴木杏樹

伊丹憲一 ....川原和久

芹沢慶二 ....山中崇史

角田六郎 ....山西惇

青木年男 ....浅利陽介

日下部彌彦...榎木孝明
ほか。

ゲスト:鶴田真由
など。

出典 : https://goo.gl/7fje6H


◇まとめ◇


今回の第7話「フェイク」って、

吉田羊さん主演の「レディ・ダ・
ヴィンチの診断」と似てないですか??

このドラマも見ていたので気になりました(笑)




スポンサーリンク






コメント(0)  トラックバック(0) 

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。